おんたけさん 敬神大教会
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2013年03月09日

案内冊子

平成25年度 敬神大教会案内冊子


平成25年の御嶽山登山拝・ご祈祷案内
鑑定案内・運勢や車の購入時期、
人生儀礼などを冊子にまとめて紹介しております。


資料はこちらから↓
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ダウンロード >>>⇒ 平成25年敬神大教会案内冊子

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2012年12月28日

平成25年(2013年)厄年の年齢

晴れ平成25年(2013年)厄年・祝い年の年齢


◆星祭り厄年
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八方ふさがり 五黄土星
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本厄     一白水星
---------------------------------
厄      二黒土星
---------------------------------
厄      八白土星
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厄除けのご祈祷は >>> http://www.keisin.or.jp/gokitou/yakuyoke/yakuyoke.htm

◆厄年・3年参り
------------男性----------
前厄 24歳 平成2年
本厄 25歳 平成元年
後厄 26歳 昭和63年
----------------------------
前厄 41歳 昭和48年
本厄 42歳 昭和47年
後厄 43歳 昭和46年
----------------------------
前厄 60歳 昭和29年
本厄 61歳 昭和28年
後厄 62歳 昭和27年
----------------------------

------------女性----------
前厄 18歳 平成8年
本厄 19歳 平成7年
後厄 20歳 平成6年
----------------------------
前厄 32歳 昭和57年
本厄 33歳 昭和56年
後厄 34歳 昭和55年
----------------------------
前厄 36歳 昭和53年
本厄 37歳 昭和52年
後厄 38歳 昭和51年
----------------------------


◆お祝い参り
還暦 61歳 昭和28年(かんれき)
古希 70歳 昭和19年(こき)
喜寿 77歳 昭和12年(きじゅ)
傘寿 80歳 昭和9年(さんじゅ)
米寿 88歳 昭和1年(べいじゅ)
卒寿 90歳 大正13年(そつじゅ)
白寿 99歳 大正4年(はくじゅ)
百寿 100歳 大正3年(ひゃくじゅ)
茶寿 108歳 明治39年(ちゃじゅ)


厄除けのご祈祷は >>> http://www.keisin.or.jp/gokitou/yakuyoke/yakuyoke.htm


おんたけさん 敬神大教会


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2012年07月12日

お祓い祝詞

■祝詞について

祝詞・読み方について少し説明させていただきます。

祝詞とは、現在、神社や神前、神様に申し上げる言葉の意味が一般的だと思います。

神道において祝詞を読むことを、奏上(そうじょう)といいます。祝詞と言われるようになったのは奈良時代から平安時代ごろだそうです。この時代に「延喜式祝詞」が作られ、現在もこの祝詞が基礎となっています。

普段、祝詞は、いつ奏上されているでしょうか。

お母さんに宿った赤ちゃんが無事に産まれるように祈る安産祈願は、神様に無事に赤ちゃんが産まれるようにお祈りをします。この時、神主が読み上げるのは「安産の祝詞」です。子供が少し成長して迎えるお祝い七五三では、「七五三の祝詞」を奏上します。結婚式では、「結婚式の祝詞」を奏上します。

ということは、各祈願によって祝詞の内容が違うのです。ここでは、細かに内容を説明しませんが、祝詞には多くの種類があります。

その祝詞の中で、特に平安時代より奏上されてきているのが大祓詞(おおはらいのことば)です。

大祓詞は、国中の罪・穢れを祓う祝詞です。本来、6月と12月の年2回、奏上されていましたが現在ではご祈祷の時にも奏上されるようになりました。この祝詞は大正3年内務省選定により、罪の部分が略式になってしまい短くなってしまいましたが、祝詞集CDでは、古来のままの中臣祓という大祓詞になります。

なぜ、こうして年百年と引き継がれ各種の祝詞が奏上されてきたのでしょうか。日本には、古来より言霊(ことだま)信仰があります。言=事といわれ、言うことと、出来事のことが同じであるという考えです。良い言葉は吉事を招き、悪い言葉は凶事を招くと言われています。

言葉に霊(魂)がこもり、言葉に神秘的なパワーがあるとされてきました。

日本の神道では、「祓い」「清め」などが特に深く関わっており、神社の入り口には手水というお清めする場が設けられています。これは禊ぎの略でありますが、古くから日本人は罪や穢れを祓い清めることで、天災や災いを削除し、国家の繁栄を祈る信仰があります。

罪・穢れ・災いなどを祓う力があるとされるのが大祓詞です。が、他にもたくさん祓いの祝詞はあります。

祓い祝詞集では、10種類の祓い祝詞を録音してあります。体を清める祓い祝詞から、方位を祓う祓いなどです。意味が分からなくても、言葉そのものが「事」でありますので、読むだけ聞くだけでも、その力に触れていただけるのではないかなと思います。

精神的病が霊的病の時もあります。お医者さんにしっかりケアしてもらうと共に、心と魂のケアも必要です。心のケアと言っても難しい事ではありません。リラックスする、森林浴をする、温泉に入るなどもケアになります。

でも、何ともならないときもあります。困ったときの神頼みではないですが、日本は遠い昔より祝詞の力を身に受け魂のケアもしてきました。日本の言霊は、まだ顕在しています。神秘的で神性な日本の祝詞に触れてみませんか。

祝詞の読み方ですが、基本は棒読みで一つづつの言葉の音を同じ長さにして読んでいきます。「かーけーまーくーもーかーしーこーき」と、分かりづらいですよね。息継ぎは、単語の間で息を吸わなければ良いと思います。例えば「今日は天気がいいです」を、「今日は天(呼吸)気がいいです」より「今日は(呼吸)天気がいいです」の方が明らかにいいですよね。

また、音としての読み方ですが、【祓ひ給へ、清め給へ】はどう読んだら良いのでしょうか。普通に読めば、【はらいたまえ、きよめたまえ】になります。そのまま読むと、【はらひたまへ、きよめたまへ】どちらが正解なのでしょうか。どちらも正解だと思います。

例えば「中」を読むと「ちゅう」ですよね、でもふりがなでは「ちう」となっている場合があります。この場合はどうでしょうか、「ちゅう」と読んで良いでしょう。他に「大=おほ=をほ=おお」「申す=白す=もうす=まをす」。音には言霊があるとされますが、あくまでも神様にお伝えする文章になります。○○を申し上げます、と言うのに「まをす」「ももうす」「もうす」など音について考えるより、文章の意味合いを知りながら奏上すれば、どの読み方も間違いではありません。祝詞は文章であり作文でもあります。内容をお伝えすることが大切で、音だけに囚われてはいけません。

CD内の音声は、少し波のある読み方に成っていますが、基本は棒読みです。棒読みを続けていると、個人個人の音の強弱が出ていきます。ダメな読み方はありませんので、あまり気せず読み上げていけばいいでしょう。

大切なのは祝詞の読み方より、神々に伝える心を重視して、気持ちを込めて奏上すれば良いと思います。

誰しも、罪や穢れは持つものです。罪や穢れとは、憎しみ、怨み、憎悪、嫉妬、羨望、怒り、非難、悪意、抵抗、邪魔など経験したら嫌だなと思う心のエネルギー状態を表します。ケガレは、気が枯れるとも言い、元気、やる気などのエネルギーが枯れてしまうことです。言い換えれば、命が枯れて弱くなってしまう状態を表します。

私は、個人個人に罪や穢れはあって良いと思います。が、ありすぎると病や過ちに繋がり人生そのものが苦痛になってしまいます。神様は、人生を苦痛にはしていません。喜びや感動、感謝や愛のある経験を他と共存することで、より良い人生になるはずです。

また、浄き心は神に通じる道でもあると思います。薄れつつある日本の心や祈る心、地球と共にある命、神々と共にある魂、私たちの本来の姿を祝詞と共に探してみてください。

お経には、般若心経など多くのカセットやCDが出ているのに、なぜ祝詞は無いの?、と言われたことがあります。なぜあまりないのでしょうかね?たぶん、祝詞は祈願によって内容が変わり、神名や神社名を入れて奏上します。固定文の祝詞もありますが、普段は祈願者によって祝詞の内容が変わるからでしょう。

祓いの祝詞は、固定文です。古来より変わらず来ています。少し、音のなまり違いはありますが、全国共通です。

少し音声を入れてありますので、祝詞を見ながら奏上して見てください。下の祝詞は、読みやすいようにふりがなと仮名まじりで書いてあります。


祓い祝詞集 ⇒ http://www.keisin.or.jp/gokitou/norito/norito.htm


posted by 敬神 at 22:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

祓い祈り祝詞集音声CD|16種類の祝詞です

言葉には「力がある」

古来より言い続けられてきています。

一つの言葉で、相手を傷つけてしまいます。

一つの言葉で、相手を励まし、元気を引き出してあげることができます。

コミュニケーションのなかで、言葉はとても重要な役割を持っています。

私たちは、日々の生活でネガティブな言葉がつい出てしまいます。

国会への愚痴。

不景気への愚痴。

家庭の愚痴。

様々な場面の会話でネガティブな言葉が出ています。

言葉は、人生をも左右します。

自らの心の状態をも左右しています。

意識を清め、心を清め、魂を清めることで、
ポジティブな状態へと変化することができます。

清らかな状態へなるために、
海・川・滝などで禊をすることがあります。

自然の力を得ることで、
人生を力強く充実して歩むことができます。

身近なところでできるのが、
祝詞を奏上することです。

祝詞には言霊という力強い言葉を口にすることで、
心魂が清められ心強く歩むことができるようになります。

また霊症に悩む方、
エネルギー不足だと感じる方、
人生を好転させたい方、
無病息災を願う方、

祝詞を聞くだけでも心は浄化されていきます。

⇒ http://www.keisin.or.jp/gokitou/norito/norito.htm

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申込 ⇒ http://www.keisin.or.jp/gokitou/norito/norito.htm

心と魂の状態が人生の体験となります。

状態が状態を引き寄せ、
体験を生みだします。

状態が変われば、体験が変わります。

清らかで力強い状態になれば、
問題解決も浄化されていきます。

問題を生みだす状態から、
ワクワクする状態へと変化することもできます。


現在の社会のなかで、
心や魂を浄化させる方法は多くあります。

ヨガや瞑想もそうです。

しかし、物質を求めるあまり、
心の豊かさや心の幸せがなくなりだしています。

物質に豊かなのに、なぜ満たされないのか。

それは、心が貧困状態だからです。

魂が、エネルギー不足になっているのです。

古来より受け継がれている祝詞を聞くことも
心や魂の浄化につながる一つの方法です。

⇒ http://www.keisin.or.jp/gokitou/norito/norito.htm


追加でダウンロードできます

@神拝詞(しんぱいし)
 神社や神棚の前で奏上します

A祖霊拝詞(それいはいし)
 神道の祖霊舎の前で奏上します

Bプール開き・安全祈願
 レジャー施設などプール開始前の安全祈願祝詞


posted by 敬神 at 18:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年04月01日

玉串の作り方動画

玉串の作り方(榊に紙垂を付けます)


こちらからどうぞ → http://youtu.be/R67pSV6fKfc


玉串は、祭礼やご祈祷で神前に
捧げる榊に紙垂をつけたものをいいます。


この作法のことを、玉串奉奠(たまぐしほうてん)といいます。


ご祈祷、各町内の祭礼には、
必ず捧げられるものになります。


氏子総代様や準備担当の皆様に、
少しても参考になればと思います。







posted by 敬神 at 12:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2012年03月31日

玉串の紙垂(しで)の作り方

■紙垂の作り方を動画で説明させていただきます

紙垂の作り方動画 → http://youtu.be/ebztStJNhxY

4月・10月には、
各地域で祭礼が多く執り行われています。


神社祭礼には、多くの関係者各位が
それぞれの担当を任されていることと思います。


その中で、氏子総代さんは、
神社の祭礼の式を任されていることが多いと思います。


祭礼の流れ、神饌、直会など多くの準備があります。


その中で、必ず使用しますのが紙垂(しで)になります。


紙垂は、しめ縄や玉串につける紙のことです。


その作り方について、動画で説明させていただきました。

↓紙垂の作り方動画
http://youtu.be/ebztStJNhxY

参考になればと思います。



各地域の祭礼が盛大に滞りなく斎行されますことを御祈念いたしております。






posted by 敬神 at 10:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年12月28日

平成24年(2012)厄年の年齢

次項有平成24年(2012年)厄年・祝い年の年齢

◆星祭り厄年
---------------------------------
八方ふさがり 六白金星
---------------------------------
本厄       二黒土星
---------------------------------
厄        三碧木星
---------------------------------
厄        九紫火星
---------------------------------

◆厄年・3年参り
------------男性----------
前厄 24歳 平成元年
本厄 25歳 昭和63年
後厄 26歳 昭和62年
----------------------------
前厄 41歳 昭和47年
本厄 42歳 昭和46年
後厄 43歳 昭和45年
----------------------------
前厄 60歳 昭和28年
本厄 61歳 昭和27年
後厄 62歳 昭和26年
----------------------------

------------女性----------
前厄 18歳 平成07年
本厄 19歳 平成06年
後厄 20歳 平成05年
----------------------------
前厄 32歳 昭和56年
本厄 33歳 昭和55年
後厄 34歳 昭和54年
----------------------------
前厄 36歳 昭和52年
本厄 37歳 昭和51年
後厄 38歳 昭和50年
----------------------------

◆お祝い参り
還暦 61歳 昭和27年(かんれき)
古希 70歳 昭和18年(こき)
喜寿 77歳 昭和11年(きじゅ)
傘寿 80歳 昭和 8年(さんじゅ)
米寿 88歳 大正14年(べいじゅ)
卒寿 90歳 大正12年(そつじゅ)
白寿 99歳 大正 3年(はくじゅ)
百寿 100歳 大正 2年(ひゃくじゅ)
茶寿 108歳 明治38年(ちゃじゅ)

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posted by 敬神 at 13:17 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

敬神大教会案内冊子

次項有平成24年度 敬神大教会案内冊子

平成24年の御嶽山登山拝・ご祈祷案内・鑑定案内・運勢や車の購入時期、人生儀礼などを冊子にまとめて紹介しております。

資料はこちらから↓
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平成24年敬神大教会案内冊子

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posted by 敬神 at 13:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記